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单词详情

Swinging Heart

頂くことになるなんて思ってもみなかったので、不安とワクワクが入り混じっていて、不思議な感覚です」とコメントしている。 表題曲であるこの楽曲は、爽やかなロックテイストに仕上がっている楽曲となっており、鬼頭は「普段声優の仕事をしている時にはあまり出すことのない『自分』の部分を出来るだけ出せるように意識しました」とコメントしている。

相关单词

あんす

(動サ特活) 〔「あります」の転。 近世上方語〕 (1)「来る」「行く」などの意の丁寧語。 「今日は大寄ぶあしらひ也。 近い内に~・せ/咄本・あられ酒」 (2)(補助動詞) (ア)動詞の連用形に付いて, 丁寧の意を表す。 …ます。 「これ此喧嘩は此馬かたが貰ひ~・した/浄瑠璃・伊豆院宣」(イ)(「であんす」の形で)「である」の丁寧語。 …であります。 …です。 「これ一つ気の毒で~・す/咄本・露が咄」

足偏

(1)「足偏(アシヘン)」に同じ。 (2)〔「跡(アト)」の字が足偏であることから〕 (ア)事のすんだあと。 手遅れ。 「何いうても~では返らぬ/浄瑠璃・天の網島(中)」(イ)以前。 過去。 「せんぐり~が恋しうなる/鳩翁道話」

足偏

漢字の偏の一。 「距」「跡」などの「足」の部分。 あとへん。

貶する

(1)他人を悪く言う。 そしる。 「或は褒し或は~・し/花柳春話(純一郎)」 (2)官位を下げる。 「潮州に~・せられたる時には, 詩など作て/文明論之概略(諭吉)」

水辺

水のほとり。 みずぎわ。 みずべ。 「~公園」

偏する

考え方・感情・方法・方向などが一方にかたよる。 「思想が~・する」

変数

数を代表する文字がその値をいろいろとり得るとき, その文字をいう。 x・y・z などで示されることが多い。 ⇔ 定数

辺陬

中央から遠く離れた土地。 かたいなか。 「~の地」「人里離れた~だから/朱雀日記(潤一郎)」

圧す

(1)押しつける。 おさえる。 「~・し合う」「左右の腕(カイナ)に取り付きて, 押せども~・せども少しも働かず/義経記 7」 (2)圧倒する。 へこませる。 「逢坂の歌は~・されて, 返しもえせずになりにき/枕草子 136」

減す

少なくする。 へらす。 「学校などでは, 教員をも, ~・す事が出来て/言文一致(高見)」「~・して五百ばかりにもせうか/狂言・今参(虎寛本)」

行脚

〔唐音〕 (1)〔仏〕 僧が修行のために諸国を歩きまわること。 「西国を~する」 (2)徒歩で諸国を旅すること。 「全国~」

愛吟

好きで, よく口ずさむこと。 「父の~した詩」

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

ぎすぎす

(副) (1)やせていて, 貧相なさま。 「~(と)した体」 (2)とげとげしく愛想のないさま。 「~(と)した態度」 (3)ゆとりがなく堅苦しくて, 親しみにくいさま。 「~(と)した人間関係」

水銀

〔mercury; (ラテン) Hydrargyrum〕 亜鉛族元素の一。 元素記号 Hg 原子番号八〇。 原子量二〇〇・六。 主鉱物は辰砂(シンシヤ)。 常温で液体である唯一の金属。 有毒。 金・銀・スズなど多くの金属とアマルガムをつくる。 鉄はアマルガムをつくらないため水銀の貯蔵容器に用いる。 比重一三・五四六(摂氏二〇度)。 融点は摂氏マイナス三八・八四二度。 朱・アマルガムの製造, 温度計・圧力計・水銀灯・理化学実験用などに用いられる。 みずがね。

玉篇

中国の辞書。 三〇巻または三一巻。 梁(リヨウ)の顧野王(コヤオウ)編。 543年成立。 字形により約一万七千字を五四二部に分類。 原本「玉篇」は早く失われ, 宋の陳彭年改訂の「大広益会玉篇」が広く用いられた。 原本の写本のごく一部が日本に伝存し「篆隷万象名義(テンレイバンシヨウメイギ)」を初めとする諸辞書に影響を与えた。 ごくへん。

玉偏

⇒ たまへん(玉偏)

ありんす

(連語) 〔「あります」の転。 遊里語。 主として江戸新吉原で遊女が用いた語〕 あります。 「いつそ死んだら此のうきめは~めえと思ひんす/洒落本・虚実情夜桜」

片

〔促音・撥音のあとに付くときは「ぺん」となる〕 助数詞。 物の切れはし, 花びらなどを数えるのに用いる。 「牡丹散て打かさなりぬ二三~/蕪村句集」